![]() | 飛び込み営業の成功方法をマスターして売上アップ 飛込営業はどの企業にも導入できる営業手法です |
| ◆他のツールとの融合 ポスティング 営業時間以外、夜や朝早くのポスティングは頭が下がる思いです。 冬は寒いですし、すごく昔の話ですが、夜23時過ぎにポスティングをしていて、酔って帰宅している人に怒鳴られて、その声が大きいので、近所から通報されて警察が来たこともあります。 今はポスティング禁止というマンションや個人の家も多くなりました。 ポスティングは、折込のように新聞広告と一緒ではありませんので、信用性が少し落ちます。 良い面は新聞を取っていない人にも認知できること、自分ありのペースで出来る、外注に依頼してもコストが安い点です。外注は信用のあるところでないと実際どう配っているのかがわからないので不安もあります。 ポスティングは時間外は私は良いと思います。 また時間内でも外注に依頼するのも良いと思います。 ![]() 営業時間内に自分でポスティングをするのは反対です。 それはポスティングは初回ステージ前の段階だからです。何万枚配ろうが、反応が来るのを待つ必要があります。 これを自分で営業活動中にやりだすと数字が出ません。 ポステイングヲすることが仕事になってはいけないからです。 やるなら少なくてもいいから時間外で継続しましょう。 営業時間中は、まず飛び込み営業をして、話ができる出来ないにかかわらず、ポスティングのチラシをポストに入れるのは有効です。それはインターフォンであろうとお客様には記憶が残っているからです。 忙しかった。 何となく玄関開けるのは不安。 こういう個人宅には結構有効です。 黙って入れるのではなく、インターフォンで話をしてから入れると効果があります。 ほんの一言二言でも会話すると、そのチラシを見るお客様は実は折込より多いのです。 そのチラシの内容が、オファーしやすいものであれば、後日、お客様から電話を頂戴するケースがあるのです。
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