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ダメだしトーク

セールスは主導を取るのですが、一方的な一人しゃべりの場合、主導を取るのではなく、合いの手をお客様が入れているだけです。一生懸命説明するほど、ひとりだけ自己満足しています。

うまいけれど取れない人はこのタイプです。

また自信がないので、お客様の間を待てない人がいます。
沈黙が怖いのですが、つい、習慣になって口を挟んでしまいます。

沈黙しているのは真剣に考えているケースもあるのですが、怖いものですから、つい余計に話をしてしまいます。

違う話を振るのもあれば、自信がない人ほど、やっぱりダメでしょうか?のような感じの人もいます。
またあわててしまう人もいますね。

考えていたお客様が、ちょっと断りが出るともう大変で、落胆してしまいます。
自信のないときにはこういうケースがあります。

断りを確認したがる人もいます。
そんな人はいないと思うでしょうが、いるんです。

このページに記載しているタイプは、以前の自分がそうでした。
全部当てはまるのは私くらいかもしれませんが、それほど営業に向いていなかったわけです。
ダメだしトーク

お客様が断られるのを心の隅で待っているというわけではないのですが、断りが多いので、真剣に検討するお客様を気がつかないのです。だから、またダメかと思って、断りを待って次に行こうとするわけです。

時には自分から、「やはりダメですよね」などといっていました。 

こういうことが間違いだと気がつくまで、私はかなり時間が必要でした。

慣れてくるとダメだしトークを結構、テストクロージングで逆に利用することもあります。
お客様の本音をつかむには、これらも少し形を変えると面白いのです。


「やはりダメですよね」
こういう言葉を少しいじると感じも変わります。
「ご無理はされなくてもよいのではないでしょうか?」

こういう言葉は真剣に考えているお客様ほど反応されます。
まぁ慣れて自信がつくまでは、基本で行うほうが良いです。

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